卒業生の皆さんの情報をお待ちしています!

 

例えば・・・

 ・今後、○○期の同期会をやるので、告知してほしい!

 ・同期の○○さんが、今後本を出版するから、告知してほしい! などなど

 

情報は、「お問合せ」からご連絡をお願いします。

2019年


奏楽堂でのリサイタルのお知らせ

田中拓未リサイタルシリーズ~vol.2
上野高校(市立二中)創立当初からのピアノ=ブリュートナーの修復記念として、2012年春に旧奏楽堂で行った演奏会で、ピアノを弾いてくれた新46期の田中拓未さんが、リニューアルした奏楽堂でリサイタルを開催します。
 

【詳細】
 2019年11月17日(日)18:30 (18:00開場)
  _☆_プログラム_☆_

  •  ハイドン:アンダンテHob:XVII:6
  • ベートーヴェン:ピアノソナタ第13番 作品27-1
  • シューベルト:ピアノソナタ第20番 イ長調 D.959

 ■入場料:全席自由一般3,000円 学生1,500円
 ■チケットのお申し込み、お問い合わせ

  Tel 080ー3207ー3797(田中)

  Fax (048)ー934ー9873

  email takumi.tanaka@gmx.net
  ■HP

  http://takumi-tanaka.com/


東叡会の方々の大勢の参加を予定しています。
ミニ同窓会のようになったら嬉しいです。


展覧会のお知らせ

新16期の西村さんが展覧会を開催します。ご興味のある方は、ぜひ足を運んでみてください。

 

【詳細】

西村祐一展  (彫刻)          『花が~』

  ・会期/2019.8.29(木)~9.4(水)     11:00AM~6:00PM      (最終日5時閉場)
   ・会場/ギャルリー・コパンダール   京橋2ー7ー5京二小林ビル1F

    TEL03ー3538ー1611

    FAX03ー3538ー1633E

    mail:info@copaindart.com

    http://copaindart.com/

    地下鉄銀座線  京橋駅         6番出口より徒歩2分 都営地下鉄浅草線 宝町駅     A6番出口より徒歩3分
    略歴:上野高校新16期卒業      東京藝術大学美術学部彫刻科大学院終了日展 特撰2回受賞

    日彫展 日彫賞受賞 現在 日展会員・日本彫刻会会員


映画『翔んで埼玉』に協力しました

新46期の髙宮 華子さんが運営する『書道のはな*みち』が、映画『翔んで埼玉』の美術協力をいたしました。気になる方は、以下の記事をチェックしてみてください。

 

書道のはな*みち』ブログ

 【映画 翔んで埼玉に美術協力させていただきました!】

 

映画『翔んで埼玉』公式HP

http://www.tondesaitama.com/

 

 書道のはな*みち』公式HP

https://hana-michi.com/

2018年


新54期   川崎 翔子 さん「ピアノリサイタル」のお知らせ

新54期 川崎 翔子 さんの「ピアノリサイタル」が以下の要領で行われます。ご興味のある方は、ぜひ!

 

 『幻想のうた』

  • 場所:カワイ表参道コンサートサロン『パウゼ』
  • 日時:10月19日(金)19時開演(18時開場)
  • 入場料:3千円(全自由席) 

【連絡先】


新46期   坂 真太郎さん「能楽の会」のお知らせ

新46期 の坂 真太郎さんの「能楽の会」が以下の要領で行われます。ご興味のある方は、ぜひ!

 

 『吉野竜田夢幻』

  • 場所:千駄ヶ谷国立能楽堂
  • 日時:10月6日(土)午後2開演、(1時開場)
  • 入場料(全席指定):正面:8千円、脇・中正面5千円、学GB2千円

【予約方法】

 ■カンフェティチケットセンター

  • WEB予約 http://confetti-web.com/
  • 電話予約0120-240-540

 ■チケットぴあ 

  • 受付電話:0570-02-9999
  • パソコン  http://pia.jp/t

 ■眞双会

  • 電話:03-3873-5404
  • FAX:03-3873-5635
  • HP:http://shinnohsho.net/ 

出版のお知らせ(1975年卒業の杉田さん)

1975年卒業の杉田弘毅さんが、2017年末に「「ポスト・グローバル時代」の地政学」(新潮選書、1400円)を出版しました。杉田さんは、上野高校から一橋大学に進み、現在は共同通信社の論説委員長を務めています。以下、杉田さんからのコメントです。「「地政学」と言うと、なにやら難しい国際戦略の話と受け取られがちですが、トランプ時代のアメリカや世界、日本の取るべき道を分かりやすく書きました。30年以上国際報道に携わっていますが、この間に世界中を取材したルポなどを交えたライブ感あふれる本です。是非お手にとって読んでみてください。」